STYLY が再びスポンサーに参画 — 参加者へ XR デバイスとプラットフォームを提供
10:00 JSTXR VisionDevCamp Fukuoka 2026 のスポンサーとして STYLY を再びお迎えします。STYLY は 2025 年版もご支援くださり、今年も XR デバイス と STYLY プラットフォームへのアクセス を提供し、イベント期間を通じて参加者を支えます。
STYLY は、VR・AR・MR にまたがる ロケーションベースド・エンターテインメント(LBE) や没入型の空間体験を制作・公開するためのプラットフォームです。株式会社STYLYは、デジタルとフィジカルをつなぐ空間レイヤープラットフォーム「STYLY」を提供する会社で、「人類の超能力を解放する」ことをミッションに掲げ、WebAR から LBE まで、ランドオーナーや街づくりに携わる方々に向けた幅広いソリューションを提供しています。
参加者向けの提供内容
- イベント期間中に制作・テストに使える XR デバイス。
- VR・AR・MR にまたがる空間体験のオーサリング・公開ができる STYLY プラットフォームへのアクセス。
- はじめるためのリソース — プラットフォーム、開発者ドキュメント、GitHub のオープンソース SDK。
STYLY を使いこなす
STYLY では、シーンを一度作れば、モバイル AR・ウェブ・Quest・Vision Pro にまたいで再生できます — カスタム C# は不要です。各オーサリングツール、それぞれが届く AR・VR ターゲット、ハッカソン前に設計で織り込むべき制約をまとめたツールチェーン全体図は、STYLY SDK 総覧 をご覧ください。
スポンサー募集中
XR デバイススポンサー、賞品スポンサー、会場パートナー、飲食・コーヒースポンサーを募集しています。XR VisionDevCamp Fukuoka 2026 をご支援いただける場合は、お問い合わせ ください。
関連リンク
- STYLY プラットフォーム
- STYLY 開発者ドキュメント
- github.com/styly-dev
- STYLY SDK 総覧 — 各 SDK と届く AR・VR ターゲット
- スポンサー — 2026 年スポンサー一覧
- ハッカソン詳細 — 参加資格、チーム編成、AI ポリシー
- Luma で参加申し込み
ご質問は お問い合わせ ページからどうぞ。